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目的達成?

2012.10.28

無理やり時間を作って1時間程、行って来ました。

勿論バス釣りです。

今回は時間が本当に無いので、御近所の未知のフィールドである

印旛水系の中央排水路です。

未知のフィールドに1時間だけで結果を出すのは無謀でしたね。

場所探しで殆ど終了でした。

勿論、ボーズ(笑)

まっ、釣り以外に昨日届いたルアーを使ってみたかったので

目的達成?としておきます。


さて、その目的の成果を記載したいと思います。

まずは、トライアウトの説明です。

【TRYOUT】とは、

ブログをやっている人を対象にした、釣具のモニターシステムで、

素人の率直な意見をブログを通して、発信して行こうとの新しいシステムです。

勿論、無料で商品を提供して頂けますが、代わりに商品詳細を

ブログ掲載することが必須となります。

メーカー公認で責任を持って、ブログで言いたい放題できますよシステムです。(笑)

TRYOUT 【トライアウト】
http://tryout-jp.com/ 



今回、ルアーを提供して頂いたメーカは

ポントゥーン21 
http://www.pontoon21.jp/


と言うメーカです。


まずは、ロコペロのインプレからです。


LocoPerro 【ロコペロ】
http://www.pontoon21.jp/cn7/pg113.html


飛距離
何も心配ありません。

ソルトも意識している為か?重さも12.2gあるので、

シッカリとロッドを曲げる事ができ、ビュンビュン飛んで行きます。

着水音も普通だと思います。

泳ぎ
私が下手なだけだと思いますが、ダイブしたり、真っ直ぐ動いてしまったり、

予想外に動き出しが良くないです。

それに動き出してからも、アクションさせるのに一癖ありますね。

慣れるまで使い難いかも。

それと、一度ダイブさせてしまうと浮き上がってくるのが

遅いですね、浮力が小さいのかな?

しかし、一度慣れてしまえば、凄くネチネチ系のアクションをしますね。

左右のスライド幅が狭く、移動距離も異常に短く感じます。

ワームで言う一点シェイク状態で、これぞドックウォーキングて感じです。

対岸のブッシュや杭などの、なるべく移動させたくないピンスポットの

シチュエーションで威力を発揮しそうです。

それと、先程浮力が小さいと書きましたが、裏の使い方として

ダイビングペンシル?として使える感じです。

一度ダイブさせてから連続ジャークさせると水深、数10cmの所を

ボディーの中の反射板をギラギラさせながらジャークします。

この使い方、釣れそうです。

その他
「ドックウォーキングタイプ」なのに、やけに浮き姿勢が

水平に近い感じで、まるで「スライディングタイプ」のようです。

この辺が、動き出しを難しくしている原因かもしれません。




次は、カブリスタです。


Cablista 【カブリスタ】
http://www.pontoon21.jp/cn7/pg114.html


飛距離
いやー、最近のミノーは良く跳びますね。

バス釣りで。これだけ飛べば十分だと思います。

勿論、飛行中の姿勢も安定してました。

泳ぎ
このルアーはサスペンドプラグなので、まずはサスペンド状態をチェックです。

大抵のルアーは「スローフローティング」か「スローシンキング」のどちらかに

振ってあるのが普通ですが、カブリスタは限りなくサスペンドに近い

超スローシンキング設定で、時間を掛けないと沈んでいきません。

これは優秀ですね。(若干、フックに手を加えていますが、写真参照)

泳ぎの方は、低中速では至って普通のミノー的な安定した泳ぎで

幅の狭いウォブリングでピッチも遅めです。

極々普通のミノーて感じです。

しかし高速になると、この動きに千鳥がプラスされます。

定期的に自動で千鳥りが入り、これにはビックリしました。

ただし、ハイシーズンでないと魚が追いつけないかも?

更に高速で巻くと、水面を飛び出てしまいます。

巻き抵抗については、ティップがプルプル震えるぐらいで、

ノー感じに近く寂しいですね。

ジャークについては、移動距離の長いキレのあるダートを見せてくれます。

このジャークは一級品だと思います。
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ロコペロ と カブリスタ

2012.10.27

ロコペロ と カブリスタ て聞いた事ありますか?

イタリア車にありそうな名前だなと、勝手に思ってたりしてますが

今回「トライアウト」より支給していただいたルアー名です。

因みに【TRYOUT】とは、

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TRYOUT 【トライアウト】
http://tryout-jp.com/ 



今回のルアーは「ポントゥーン21」と言う海外メーカーから

提供して頂いたルアーとなります。

実際は国内商社の「有限会社パブリックルアーズ」が

提供元だと思いますが。


ルアー2個とボックスを頂きました。

国内メーカにも疎い私が、海外メーカを知るはずもありませんが

アメリカ、ヨーロッパ、ロシア、オーストラリアなどで販売実績がある

基本性能重視のルアーを作るワールドワイドなメーカなようです。

この販売地域+基本性能重視の考えを見ても、ラパラのように魚種を

問わないルアーと言いたいのだと思います。

でも、日本人は〇〇専用が好きなんですよね。

ところで、21て何を意味してるんだろうか?気になる。

PONTOON21 【ポントゥーン21】
http://www.pontoon21.jp/


まずはペンシルベイトの「ロコペロ」です。


ロコペロ80DW (MI オレンジヤマメ) ドックウォーキングタイプ

LocoPerro 【ロコペロ】
http://www.pontoon21.jp/cn7/pg113.html

カラー
Webカタログでは解り難いですが、ボディーの中に反射板が

入っているタイプで、フラッシング重視のカラー設定のようですね。

それだけ、大きくボディーがヨレると言う事なんだと思います。

個人的には、ソリッドカラーが無いのは残念ですが。

塗装も「MIオレンジヤマメ」の場合、塗装ではなく樹脂自体?に

オレンジで着色してあるようで、オレンジのクリアー感がとても綺麗です。

樹脂に直接着色するのは珍しくないですか?

この着色方法なら剥げる事も無いので、ロストし難いトップに

ベストマッチだと思います。

それと、フラッシング重視の為か塗装カラーの緑と白も

メタリック系の塗装で統一されています。

兎に角、Webカタログ写真で見るより、圧倒的に実物の方が綺麗で

私は、このカラーリング気に入りました。

本体
カナリ短くてファットなボディーですね。

水を受ける面が広い(Giant Dog-X並)ので、動き出しがやり易そうですね。

動き出しって、私が下手なだけなのか?ダイブしたり真っ直ぐ進んだりして

上手く動かす事が苦手で、これには凄く期待できそうです。

ただし、ボディー内のエアー室も大きそうなので、ダイブは苦手かもしれませんね。

それと、「SCT(ステップカウンターバランサー)」と言う、目の位置に入っている

左右に自由に転がるバランサーが気になります。

この位置だと、アクションに大きく影響しそうですよね。

フック
日本仕様?なのか良いフックが付いてます。

フックはオーナー針のSTバランスのストレートタイプを使っていて

拘りを感じますね。

しかし、STバランスはトップに不要とも思いますが。

ただ、対象魚がバスだけではない為か、このルアーサイズにしては、

大きめなフックが付いてます。



価格
1100円です。実売は1000円ぐらいかな?

この品質なのに、凄く良心的な価格設定だと思います。

その他
どのメーカもトップは何でラインアイにスプリットリングが付いて無いんでしょうか?

個人的に、リングが有った方が結びやすくて好きです。

それと、拘りの一つだと思いますが、【21】と書いてある

目が遠目だと、「ヤギ」の目みたいで怖いです(笑)


本当に遠目だと「ヤギ」の目に見えるんです(笑)





次はカブリスタです。


カブリスタ 90SP SR ( アルミナフレッシュグリーンSH)

カブリスタ 【Cablista】
http://www.pontoon21.jp/cn7/pg114.html

カラー
メインカラーのシルバーが鍍金のようなギラギラしたシルバーでなく

ヘアーライン仕上げで若干ギラツキを抑えた、落ち着いた感じに仕上がってます。

また、チャートカラーを背と腹だけ綺麗に塗り分けている所を見ると

ジャークしたときの動きに自信がありそうです。

カラーラインナップも「アルミナダブレット」と言うチャレンジなカラーもありますが

ミノー的なカラーが揃っており、更に欲を言えば黒金が欲しいですね。

全体的な塗装は十分綺麗だと思います。

本体
リップを除いては、普通のミノーですね。

リップがSRミノーでは長めの為、少し潜るのが早い設定なのかもしれません。

それと、多少なりと根掛り回避に役立ってくれると嬉しいのですが。

フック
ロコペロと同様、オーナー針のSTバランスが装着されて

いて安心ですね。

サイズも良い感じだと。

価格
定価1100円です。

ロコペロ共に、この品質で凄く良心的な価格設定だと思います。

その他
リアフックアイが上付きになってます。



目的が気になりますが、まっいいか。

それよりも「目」が気になる(笑)


2012 バサー・オールスター・クラシック

2012.10.27

今日は、佐原へ「バサー・オールスター・クラシック」を見に行きました。


その前に、佐原へ行く途中にある根子名川に寄ると

居ますね〜、いかにもオールスターに出場してますって感じの

ボートが3艘ほど確認できました。

出場選手は、派手にラッピングされたボート&2人以上乗船で

釣りをしているのが1人だけ、直にわかりますね。

村川プロ(名前は後で判明)のボートを

見ていると見せてくれました。

目の前でグットサイズをキャッチ、ガッツボーズを決めてました。



何処を狙っているか見ていると、沖合いに護岸の切れ目でもあるのか?

川の真ん中から岸までの、丁度中間をメインに

スプリットショット?or常吉?を使用して、3inchぐらいのバルキーなワームで

攻めているようでした。

手返しも、予想以上に早いペースで、アクションは軽く

数回ジャーク後にステイ、その後は糸ふけを取る以上にリールを

まいて、またジャークの繰り返しでした。

バイトは、殆ど感じられないぐらいのようでした。

何故、そんな事まで解るかって?

思いっきり、地球に対してフッキングしているのを見てしまったからです(笑)


今回は、会場でメーカーブースを見るのがメインでチョイ早めに到着です。

いろいろとアウトレット商品が並んで、お買い得な感じですね。

しかし、私は買う事もなく、このルアーをゲットです。


ヨーズリの3DSクランクMR50Fです。(他5種類?から選べます)

デュエルのブースに行くと、実質無料で貰う事ができます。

それと、ノース・ホークのブースに行ったのですが、サンプル数が

5本ぐらいしか無く残念でした。

それよりも、ダイワのロッド担当者(特徴あるメガネを掛けているのを、TVで見ていたので直に解りました)

となにやら話し込んでいたのが気になりました。

将来、ダイワとゲーリー・ルーミスがタイアップしたりして?

それと、「川村光太郎」が頻繁にトークショーやっているので、早めに行っても

飽きないですよ。




帰着時は、こんな感じでボートがひしめき合ってます。


これだけのプロが集ると、何時見ても壮観ですね。

因みにサル番長のボートは、


ステージ裏に展示?されてました、エンジントラブルのようです。


今回最大の目的である、「ゲーリー山本」を真近で見て&握手もできました。


世界一有名なワームの社長さんですね。


ところで選手達の釣果と言うと、平均2匹てとこです。

(ヤッパリ、この時期は厳しいんですね)

サイズ的には45cm前後で揃えてくるか、35cm前後で揃えてくるかの

2パターンな感じがしました。


因みに一番の特等席は、ステージ右奥の川沿いで一旦ボートを待機させるのですが

その場所が、一番真近で見る&話掛ける事ができます。

それと、一緒に写真を撮りたい方は、ステージ裏の魚をリリースする場所に居ると良いですよ。

必ず、選手が自分でリリースしに来ますから。


なかなか、釣れないものですね。

2012.10.21

朝起きたら、天気が良かったので急遽、利根川に行く事に

遅めの8:30からバス釣りをスタートしました。


場所は中流域の丸テトラ、秋も深まり水がクリアーになってきました。

最高に釣れる雰囲気があったので、2時間ぐらい粘りましたがノーフィッシュ

粘っている間にバスボートが2艇入ってきたのですが、

その方達もノーフィッシュ、場所が悪いのかな?

この場所は諦め移動です。


チョイ寄り道して、利根川支流へ行ったのですが

激濁りそれでも、ショートバイトが1度ありましたが後が続かず

再び利根川へ移動です。


先程よりも上流のテトラへ、ここも雰囲気だけは良いのですが

ベイトは見えるものの数が少ない、後から来たバスボートの方も釣れてない様子。



そのまま釣れる事もなく、お昼になってお腹も空いたので終了することに。

なかなか、釣れないものですね。


思えば、今日はやけにバスボートが走り回ってました。

トーナメントでも有ったのでしょうか?

何処で釣っているのか知りたいものです。





ガイドセッティングの続き- 3  (ロッドメイキング-9-final)

2012.10.13

前回、ガイドセッティングについて気が向いたら、もう一捻りすると書きましたが

実は、その直後に実施完了してました。


何を変えたかと言うと、まずはガイドの種類を変更しました。

今までは、「KT」ガイドを使用していたのですが、このガイドは糸絡みに

強いらしいのですが、その機構ゆえブリッジ2本でリングを支える構造になっています。

また、「糸絡みに強いらしい」と上で書きましたが、バス釣りをしていて、

今まで糸絡みした記憶がありません。

シーバスでPEを使っていたときは、糸絡みしてロッドが折れたか!

と思ったときが時々ありましたが、フロロを使っているバス釣りでは、

一切、発生した事がないので不要と考えてます。

バスロッドに「KT」ガイドを盛んに使用するようになったのは、メーカ側の

新型を売らなければ、ならないとの思惑がるのでは?と思ってます。

もしくは、私の使った事のないタックルでは必要なのかもしれませんが。

そこで、2本ブリッジの「KT」ガイドから1本ブリッジの「L」ガイドに変更して

ガイドの軽量化をしました。


サイズが違いますが左がKTガイド、右がLガイドです。

実際に「L」ガイドの方が軽いかは、測定してないので不明ですが・・・

こうして見ると、微妙な感じがしますね。

それと、「L」の方が長く太い足部を「K」と同じ長さにカットして、更に軽量化してます。


2つ目として、ガイドの間隔を変更しました。

通常、Topガイドから順番にガイド間隔は広がって行くのが

基本なのですが、Topガイドと1番ガイド、2番ガイドの間隔を広く同じ間隔にしました。

これにより、ガイドの重心がバット側に寄り、結果的にティップ側を軽くする事ができ

感度向上になってると思います。

勿論、綺麗な曲がりになるようにセットしました。

最終セッティング
距離    0   120   120  135  155  170  190   200  225
サイズ   5   4.5   4.5   4.5  4.5  5.5    7    8    8
旋回    0    0    0    0    0   0    0    90  180
ガイド    L   L    L    L    L  KT   KT   KT  Y(高足)
バット側のガイドには、予算の関係でKTガイド使ってます(笑)



それと、Topガイドは若干曲げて倒し気味にしてあります。


左側に曲げてあります。

理由は、根掛りしたときにティップを水中に入れ「ガシャガシャ」させて

ルアーを回収する事がよくあるので、ノーマル状態のガイドで取り付けると

ティップ先端のブランクが直接、障害物に触れササクレしそうなので

ガイドが先に障害物に触れるようにしました。

ブランクが壊れるより、ガイドが壊れる方がマシですからね。



因みに、私の感覚が鈍いだけかもしれませんが、

今回の効果としては感度が向上したような?プラシーボかも?的な所です。

その他についても、特に変化があるようには、感じませんでした。

それでも、私的には十分満足です。

それと、グリップをオリジナルに変更した際に、持ち重り感があると書きましたが

マイクロガイドに変更した結果、解消され、スパイラルセッティングでよく言われる

リール内でのラインの偏り巻きですが、私の場合は発生しませんでした。

何故、発生しないのかは不明ですが。




長期間に渡り書いてきましたが、今回でロッドメイキングネタは終了です。

そのうち、更なるアイディアが浮かぶかもしれませんが

感度重視ロッド作製において、現状での私の考え得る全てを

出し切ったと思います。

マイクロガイド+スパイラルセッティング、時間かかったな〜(笑)







釣果は

2012.10.08

今回はバスを求め、霞ヶ浦の干拓エリア〜霞ヶ浦大橋に

「ネオアングラー」と「M清」の3人で行って来ました。

毎回の事ながら午前中に終了する為、

集合時間は日の出前の4:30です。

天候は曇り、風少し強い、水温20℃


干拓エリアに到着早々、風裏で釣っていた「M清」がワタカ?を

シャロークランクで釣って来ました。


たぶんワタカ?かな?

どうやら、風裏側にベイトが寄っている?ようなので

私も風裏側でバイブレーション(SP)を投げる事に

ここのエリアは遠浅のゴロタ場のようでSPでも直に

ルアーがゴツゴツと当ってしまうぐらいに浅いです。

それにこの場所、そこそこの距離があるので岸際を

テクトロでストップ&ゴーで流すことに、そしてルアーを

ストップした瞬間に、ひったくるようなバイトがあり、続いてロッドが

強烈に引きこまれます。

それを上手く、いなしながら浮いてきた魚を見ると、リアフック1本しか

掛かっていません・・・普段なら抜き上げるところを丁寧に

ハンドランディングして、無事キャッチに成功しました。


丸々太ったコンディションのよい40cmでした。

これならば、良く引く訳です。

朝一にフォーディングの為、シャローに入って来た魚でしょうか?

しかしこの後が続かず、場所移動することに


次の場所では漁師が大量のベイトを廃棄していました。

その廃棄したベイトめがけて空からは大量のカモメと

水中から何かが捕食しに来ています。

しかも、1匹どころでなく10匹ぐらいは居る感じです。

そこで、フックに廃棄されたベイトを付け「M清」がキャストし

暫らく放置していると、突然凄い勢いでロッドが満月を描き強烈に引き込まれます。

あまりの大きさに、その場所では足場が高く抜き上げれないぐらいの大きさです。

仕方がなく20mぐらい魚を誘導し、やっとキャッチしました。


見事な63cmのアメナマです。

勿論、私もキャッチしました。


60cmてところです。

このサイズになるとバスロッドでは、危険を感じますね。


この後は、霞ヶ浦大橋まで行くもノーフィッシュで終了です。

秋も深まり、ハードルアーで簡単に釣れると期待していたのに

残念な結果となってしまいました。

因みに「ネオアングラー」の釣果は


この1cmぐらいのハゼと40cmぐらいの小さいアメナマでした。

兎に角、全員が魚をキャッチでき、友人とワイワイできたのでOKですかね。


ロッド:ウエダ Pro4 PB-60B(改) (パーフェクション)
リール:シマノ カルカッタ コンクエスト100 
ライン:フロロ14lbs
ルアー:TDバイブレーション106(SP)-金黒



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プロフィール

ぽとぽん

Author:ぽとぽん
「ぽとぽん」のブログに
お越し頂き、
ありがとうございます。

利根川本流を中心に
岸から狙うバス釣りに
ついて書いてます。

一匹必釣を目標に
上流は栄橋から
下流は小見川大橋まで
走り回ってます。

決して釣りが上手い
わけではありません。
連続ボーズも当たり前ですが
利根川でバス釣りする方に
少しでもヒントになればと
思っています。

宜しくお願い致します。

メモ
上流域
(栄橋-長豊橋)
中流域
(長豊橋-水郷大橋)
下流域
(水郷大橋-小見川大橋)

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